ポストカードで手紙を出してみよう

RESPECT
* ピアノの調律
調律だけではなくピアノ全体の修理も出来る、質の高い総合ピアノ調律技術者を2年間で養成しています。渋谷道玄坂という情報最先端の好立地にあるピアノ調律師養成学校です。充実した学生生活を送ってください。
www.jtma.biz/

ポストカードを手書きで書く時の注意点

ポストカードを手書きで書く場合の注意点を解説しています。

郵便番号欄は必要なのか?

ポストカードには、裏一面に風景画や絵が記載されているのが一般的です。ですが、表面に関してはいくつか種類があり、郵便番号を記入する枠がきちんと設けられているものもあれば、全く無地の状態のポストカードもあります。郵便番号の記入は必ず行わなくてはいけませんから、手書きでも郵便番号は記入しましょう。この時、自分から見て右上に記載しますが、枠まで書く必要はありません。

切手の位置は?

ポストカードには、表面が無地のものが多数あります。こうした場合、通常、私たちが手紙やハガキを出すのと同様で、無地のポストカードでも切手の位置は、左上が一般的だとされています。左上に貼る余裕がない場合、その他のところに貼ってあっても、切手の金額さえ間違っていなければ、配達はきちんとされるはずですから、さほど心配することはないでしょう。

ポストカードをどうやって飾るか?

頂いたポストカードや部屋に飾るために購入したポストカードはどうやったらきれいに飾ることができるのでしょうか。そのまま壁に画鋲を使って飾るってしまうと、ポストカードに穴があいてしまいます。こういう時は、麻の紐、洗濯ばさみ(おしゃれな形で小さいもの)を用意しましょう。紐の両端を画鋲でとめてから、バランスを見ながら、洗濯ばさみを使って紐とポストカードを挟んでいきます。これだけでもおしゃれに飾れます。

Copyright 2012 ポストカードで手紙を出してみよう All rights reserved